2026-Google-Chrome-2026_07_12-20_42_16-1024x271.jpg)
ついに明日(13日)までになったAmazonプライムデー。
今回は気付けば色々と購入していた。
というかセールにかこつけてセールじゃないものまで買っていた。
で、そんなものを今回は紹介していきます。
Logicool G G512 X 98 ゲーミングキーボード

最新鋭のロジクールのキーボードです。
箱はこんな感じ。

使ってたG512が色が相当に剥げてしまいそろそろ新しいものを、と思って探してたうちに引っかかったのが最新式のXシリーズ。
これは何かというとデュアルスワップ、ガスケットマウントなど極めて打ち込みがしやすい上に、静音性まで重視している最新型のゲーミングキーボードです。
更には耐久性の高いPBT ダブルショットキーキャップを用いているのも特徴で、今までの弱点だった剥げやすさが大きく改善しています。
また、かつてのG512の弱点だったゴン太のケーブルもUSB-A to Cケーブルのみに換装されており、取り回しが非常に良くなっています。
詳しいレビューは後ほど行おうと思いますが、とにかく打鍵感は最高です。
ただゲーミングキーボード自体がかなり高くなったのはありますね。

なにせセールでこの価格なので。
ただし究極の打鍵感と…

エレクトリカルパレードもかくやというような光っぷりを体感したいならマジでオススメ。
なお、色はこれ以外にブラックがありますのでお好みで。

サンワダイレクト USBハブ

10ポートのUSBハブです。

サンワサプライの通販限定商品です。
USB3.0の10ポートで信用のおけるメーカー、かつセルフパワー形式となると自ずとこれになります。
また、これは通電する箇所をスイッチひとつで調整できるのがいいです。

値段もお手頃なのがいい感じです。

Void Gaming GENESIS

発売したら即完売!
そんなコントローラーがついに一般販売!
というわけでそりゃ買うしかないでしょ!
という勢いに任せて買ってしまいました。

ZETA DIVISIONとコラボするなど精力的な動きを見せるVoid Gamingの最新作です。

箱の裏面には特徴が書いてあります。
最大の特徴はなんといっても競技性を徹底的なまでに重視したその姿勢。
振動を省いた結果なんと重量脅威の198g!
軽すぎてその後に持ったWolvalineが重く感じるレベルで軽い。
更にはTMRスティックに2000Hzのボーリングレート、十字キー交換可能、ボタンも10個も追加入力可能という脅威の粘りっぷり。


前面のC・ZボタンとM1~M4のボタン、更にはファンクションボタンという極めて特色のあるぼたんはいちになっています。
ただ競技性にフリすぎて汎用性については一歩劣るって感じです。
しかし使うとガチ過ぎる上に格ゲーなどでもとにかく馴染みやすい、更には2.4Ghz帯での接続も可能とセカンドコントローラーとしてはかなりしっかりした仕様になっています。
ただしこいつはセール対象ではありません。

値段はこれなのでまぁまぁすることは覚えておいてください。
これも近いうちにレビューできればしたいと思っています。

飲み物類
今年も! 夏は! 暑い!!!!!
我が家の! トイレも!!! 暑かった!!!(30℃超える中トイレに)
そんな俺ですが、なんだかんだで口寂しくなると飲み物飲むタイプの人間です。
なので買うのはこれ!


まぁこれ以外にも各種飲料を。
はい、一気にいくつか…はい…。


まとめ
今回のセールはなかなかに面白いところもありました。
特に注目したのがモニター関係。
なんとOLEDが脅威のmini-LEDに迫る値段で発売というありえねぇ状態が起こりました。
更には躍進したものとしてはIOデータ、Pixio、GRAPHTなどの国内メーカーやDELLやLGなどの大手メーカーが中華モニターを蹂躙する価格で尽く殴り込みをかけた。
結果まぁ俺の使ってるモニターも大躍進しました。

レビュー記事は下記をご覧ください。


正直モニター戦線は今年は本気で熱かった。
一方でWi-Fi7はイマイチ値下げしなかったのが残念でしたね。
結構今年は景気いい感じに値下げしてくれたなって感じでした。


コメント